ファイル 外部参照を使う場合01



ヤラレター!!
なんで今までまったく
気がつかなかったんだろう

外部参照オブジェクトとなっている場合
そのオブジェクトのクラスは XRefObject

このXrefOvbjectのプロパティはどこをとっても

[as3]

.filename : filename
.proxyFileName : filename
.currentFileName : filename
.proxyObjectName : string
.objectName : string
.currentObjectName : string
.useProxy : boolean
.renderProxy : boolean
.updateMaterial : boolean
.ignoreAnimation : boolean
.actualBaseObject
.srcFileName : filename
.srcItemName : string
.xrefRecord : Interface
.unresolved : bool
.nested : bool
.retargetable : bool
.proxyItemName : string
.proxyRecord : Interface
.displayProxy : bool
.activeFileName : filename
.activeObjName : string
.activeRecord : Interface

[/as3]

これだけ

あ~~、これならmayaのほうが断然いいな・・・

 

では、リファレンス元のオブジェクトの状態をどうやって取得するか
一応調べたらこんなのが出てきた

[as3]

$.GetSourceObject true

–bipedの場合実行結果は
–Biped オブジェクト

またはこっち

$.GetSrcItem resolveNested:true

[/as3]

ひとまずソースとなるオブジェクトが何なのかは
コレで分かる

あまり詳しく調べてないが
分かったのはクラスだけ
要するにこれ、ストリングを返してる

ソースオブジェクトの中身がなんなのかまでは分からなかった
もうちょっと調べてみよう

くっそー、便利だと思ったらこんな弱点があるとは・・・

 

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