サウンド プロサウンドを使ってみる 1


さて、タイトル通り
プロサウンドをすこしさわってみよう

まず、prosound.***みたいな形で
プロサウンドクラスにアクセスできる

プロサウンドはmax2010からだったと思う

して、おおよその操作は
これだけなので
情報を引き出す、与えるだけなら
このクラスのプロパティないしメソッドにアクセスすれば良いのだ

[as3]

–プロサウンド

–開く
–prosound.open();

–初期化
ProSound.Init(true);
–アクティブか?
prosound.isActive();
–閉じる
–prosound.close();

–トラックはいくつあるか?
prosound.NumTracks();

–追加
prosound.append “C:\Program Files\Autodesk\3ds Max 2010\Scripts\SJTools\Test\disco02.wav”;
–削除
prosound.delete 1;

–プロサウンドのトラック名完全パスを取得 指定はindex
prosound.name 1;

–index 1のスタートタイムは?
prosound.start 1;

–スタートを指定ただしendタイム以上は設定出来ない
–よってエンドタイムから設定すべし
prosound.Setstart 1 50f;

–エンドを指定、ただしスタートタイム以上は設定出来ない
prosound.Setend 1 150f

–トラックを確保
count = prosound.NumTracks();

–サウンドトラックを全部削除
for i = 1 to count do
(
prosound.delete 1;
);

[/as3]

最後にサウンドの削除を乗せてみたが
これを行う前に、事前にイニシャライズと
プロサウンドがアクティブか確認する必要あるかも

ちょっと調べきってないのでまた今度


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