その他 ウソの関数


さて
今日ふと思いついた

ウソってやつを
関数ないしクラスにすると
いったいどんな事になるんだろう?

どんなインターフェースに?

どんな定義になるんだろう?

これ意外と面白いかも、

嘘にもやっぱり度合いや力、影響、入力、があるんあろうか?

そもそもこういった
アバウトなものをアバウトなままに
定義できるんだろうか?

なんだか不思議な気分になる

あるルールにのっとったウソって
擬似的なウソであって
真意にはウソじゃない

もちろんこれらは
ある種のパターンがあるわけだから
無限に見えて無限じゃないわけだ

無論

乱数とウソは違う

いや、これは深いですよ
なんだろう、カオス的なものでもあるんだろうか??

ウソの性質って
傾向とか性格みたいなモノも
含んでいるからこりゃ難しいな

要点をまとめると

つまり
考えるクラスを作る

って事だから

これって?
ん??
よくよく考えたら人工知能なのか??

そもそも、知能っていうクラスになるのか?

なんだかよく分からなくなってきた

あっはっはっはっは

ぷーーーーー

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