足の裏のダメージ


ストライドを伸ばす訓練をしながら速く走る訓練も。
ラストの詰めで

瞬間的にだけれど、
キロ3:15秒の速度を体感

ブッチャケ怖いw

時速は20キロ近く出ているけれど支えているのは自分の脚のみ。
なのでチョットした段差だとかが本当に怖い。
躓いてこコケでもしたらトンデモない騒ぎになりそう。

トップ選手はキロ3:00程度で走るんだから改めて凄さを感じる。
そして、速度アップの訓練の影響か・・・

足の裏が腫れていた(;´Д`)

走るときの衝撃を足前方で支えるのだから
着地しているというより地面をたたきに行っている状態。
そりゃあ慣れていないとケガもする。

おまけに体重は70キロ。
この重さが衝撃を強くしているから余計にケガしやすい。
やっぱり走りは軽さが肝心。

これから富士五湖、飛騨高山、野沢トレイル、富士登山競走
そして佐渡島200キロレースと大会が月一である。
足の裏やら脚全体が壊れないように体重を軽くしなくては!

 

富士五湖チャレンジウルトラまであと22日

富士五湖までに何とか3キロ位は減らさないと・・・

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