結局青いウィル・スミスだった 1


前にアラジンのビジュアルがウィル・スミスのまんまだったので
ちょっと心配して痛んだが。

結局、青いだけで
やっぱりウィル・スミスのまんまだったwww

まぁ、ジーニーの陽気なキャラクターは、
ウィル・スミスのノリ演技にはあってるので意外にはまり役かも??

でもなぁ、
なんだろうなぁ。
音楽とそのほかのビジュアルはまずまず豪華なのに
肝心の主人公

アラジンのコソ泥感が半端ねぇんだよな。

やっぱ、こうみると、
アベンジャーズでジョシュ・ブローリン兄貴をサノス化したのって
結構すごいんだなって思う。
下手したら紫のジョシュ・ブローリンじゃねーかって成りかねないもんね。

あと映像の色というか画が、ペルシャ感といういかアラビアって感じじゃなくて
どっちかっていうとインド映画みたいなんだよね。
てっきりプリンスオブペルシャみたいな画でくるかなぁと思ってたんだけど、
この画で踊りだしたら完全にインド映画だろwww

Youtubeの海外の方のコメントが、これまたちょっと否定的で、
「これは観ないかも」とか「CGが偽物っぽい」とか
「ウィル・スミス青く塗っただけやん」などなど。

さて実写版アラジンは美女と野獣の様に大ヒットするか?
実写版アラジン。公開は6月7日。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

One thought on “結局青いウィル・スミスだった